パナホームで家を建てました@新潟 軽量鉄骨

憧れのマイホーム。パナホームで建てました。

オール電化かガス併用か。

コストを考えて決めなければいけません。

 

オール電化→安い

ガス併用→ガス代金追加

太陽光発電とZEH

我が家はしっかりとフル装備です。

太陽光発電を実施。

新潟県はくもりの日が多いのですが

しっかりと元を取っています。

 

そして、ZEH基準をクリア。

130万円をいただきました。

https://sii.or.jp

 

そんな私たちが何を基準にどのように

家づくりを進めたのか。

 

そんなお話をしたいと思います。

パナホームの造り 匠の軽量鉄骨造りが素晴らしい

パナホームといえば!

木造建築ではなく、軽量鉄骨造りです。

www.panahome.jp

 

見ているとキリがないくらい素晴らしいです。

 

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本日は鉄骨造りについて、つらつらと述べようと思います。

1、冬あたたかく、夏すずしい

2、鉄骨だからできる頑丈な造り

3、その分かかってしまう費用

 

1、冬あたたかく、夏すずしい

これは本当にその通りです。

最近は新潟市では25度から35度の気温を観測していますが、

我が家はエアコンのクーラーをつけていません。

涼しいのです。なぜか。。。

これはびっくりな結果でした。

 

2016年10月に建てまして、冬を越えています。

冬は寒いです。というか、そこは当然でした。

エアコンをつけていても、あたたかい!とまではなりませんでした。

しかたないですね。あたたかくしたいならヒーターをつけなければなりません。

 

2、鉄骨だから頑丈

耐震性能は抜群です。

www.panahome.jp

パワテックがあるのです!

当然、耐震等級は「3」でございます。

 

3、その分かかってしまう費用

建物の費用は高いです。

そして、当然ながら、、、経年しても減価償却が緩やかなため

家の価値を維持しつづけます。

何を言いたいかというと、固定資産税が高いまま推移します。

これはこれからの毎年の支払いを確認していきます。

 

建物の費用や、毎年の固定資産税は有料noteにてすべて公開していきます。

気になるかたはどうぞ。

 

 

パナホーム 吹き抜けの家はどうか

新潟県は冬が寒いです。

吹き抜けのある家は憧れでしたが、

現実的なことを考えると

 

パナホーム 寒暖差

夏なのに、、、〜(´∀`〜)スズスィー